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深く愛されるために必要なこと。

こんにちは!くろのりです。

 

今日は仲良しの方に子猫を抱かせていただいたり

実家の犬と戯れたりしていました。

 

で、「可愛いって最強だな。」と思いました。

 

(無条件に可愛い)

 

ハグしたくなる

食べてしまいたくなる(笑)

勝手に笑顔になる

そのままでいいよって無条件に思える

なんなんでしょうね〜この感覚は。

 

多少手がかかっても、ワガママでも、嫌いになんかなれない〜〜です。

 

 

これって親子感の愛の育まれ方ですね。

そう、

愛ってのは、手をかけることで育まれるもの

だから、パートナーもしくは大事な人たちとも、本当は手を掛け合うのを怖がらなくていいんですよね。

 

 

子供の頃は親の無償の愛に身を委ねていた私たちも、大人になると

「受け入れてもらえないのではないか」

「相手の負担になるのではないか」

「嫌われる?私の前から去ってしまう?」

なんて思って、頼れなかったり自己開示できなかったりします。

 

 

でもね、深く関係を築いていきたいなら

勇気を持って手を掛け合って行ったらいいですよ。

 

 

タミングを見るのは重要です

一緒に取り組めないならそこまでかもしれないし、

怖いですね。

 

でも、勇気を持って自己開示することで、相手に向き合うか覚悟や愛が芽生えるかもしれません。

 

 

私は自分からなかなかそれができないので

相手がしてくれて自分もできるっていうことが多いです。

そんな時は勇気を出して自己開示してくれた相手を尊敬、信頼しますし

自分も応えたいと思うのです。

 

可愛くありたいのはもちろん、

「相手を信頼して率直でありたい」というのは、私自身が未熟だからこそ

そうでありたい、実践したい。と思うことの一つなのでした。