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ライバルに真似されて不快!?真似理論。

ライフコーチと

風俗嬢さんのお仕事相談セッションで

同じようなテーマが相次いだので書いてみます。

 

 

「真似されて嫌だ。」

「指名とりたいので焦る。」

「キャラが被らないには?」

 

 

というもの。

 

わかるー!

わかるわかるわかる〜!

 

 

 

真似ってするのもされるのも複雑です。

なので私はどう考えるか

「私流真似理論」

する側される側2つの視点で書いてみます。

 

 

1 真似する時の心得

 

「良いと思った哲学は積極的に取り入れる」

 

全くのオリジナルなんてそもそも世界には存在せず

何かの組み合わせでできていくもの。

 

なので

良いと思うものは丸パクリではなく「参考」にしたらいい。

 

というか一瞬一瞬良いと判断したものだけ重ねていくと

どうせオリジナルになるので

自分らしく仕上がります。

 

ポリシーを持って

良いと思ったものを取り入れ

合わないと思ったらやめたらいいのです。

 

 

ただ取り入れることで利害関係が発生すり場合もあるので

「本家の方を立てる気持ち」を持っておくと

双方に良い結果になります。

 

例えば

「何々さん、素敵なので真似させていただいても良いでしょうか?」

「これは何々さんに教えていただいたんです。」

とかね!

 

この方がかっこいいと思います。

 

 

 

 

2 真似される側の心得

 

 

不快な真似のされ方

私も経験があります。

 

不快なのって相手のあり方によります。

 

「え!?なんでこっそり?」

ってなるし、「自分って心狭い!?」って自分責めになったりもする、、、。泣。

 

でも、一部を切り取って真似されても完全コピーはできないし

 

そもそも人は唯一無二オリジナルな存在だから

同じにはならないです♪

シマシマはシマシマにゃ、、、。

 

 

「本質の違い」

わかる人にはわかるものです。

 

 

 

更には目指すゴールが違えば

そもそもライバルでは無いかも。

 

 

実はあなたのファンなのかもしれませんし

そのうち相手が敬意ある接し方に変わるかもしれません。

 

 

しかーし。

礼儀のない人

エネルギー座れる人とは距離を置くことをお勧めします。

 

 

まとめ

 

 良いと思ったものはポリシーを持って参考にさせていただく。その際相手に敬意を払う。

 マネされるってのはあなたが凄いってこと。本質まではマネでき無いし、あなたは唯一無二です。でも礼儀の無い人には気を付けて!

 

 

 

 

ではまた!

 

くろのり

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